今日も引き続き何日かは1月中の日記。その1
1月7日には、ヤフーオークションに出品していたボンゴ・バンの契約を頂くことができました。 翌日から私はヴィヴィオの納車整備を行っていたため、ボンゴの納車整備プラス、タイミングベルト交換作業は社長に行ってもらいました。
納車整備とタイミングベルト交換を終えた後、多摩の車検場に予備検査をそのまま持ち込んでもらいました。その後、お客さんと連絡を交わすと都合があった日が翌週の19日だったので、19日に品川区にある鮫洲の車検場で待ち合わせをしました。
お客さんと顔を合わせて車庫証明を後から受け取ることになっていたので車庫証明と予備検査証など登録に必要な書類を提出し無事にお渡しをすることができました。
(右の写真はボンゴ・バンのエンジンルームでタイミングベルトを終えたばかりの写真です。ボンゴ・バンやバネット・バンの場合、ラジエターファンシュラウドを外した後、パワステポンプ、ファンベルトを外し、タイミングカバーを外しただけで、クランクプーリーを外さなくてもタイミングベルトを交換することが出来ます。)
工場の作業と平行して、タイヤ交換の出張作業も8日は、朝から社長と所沢で4tトラックの3台分、計18本を交換した後、東久留米の運送会社で、4tトラック2台分のローテーションを終えて、東大和に向かいました。東大和の運送会社で、4tトラックのタイヤ6本を交換してお店に帰りました。
9日にも、知り合いの方の紹介で、ワゴンRの車検の依頼をいただきヴィヴィオと平行して、車検整備に入りました。
ワゴンRは走行距離も3.2万キロと少なかったので、4輪ブレーキの残量やリヤブレーキの調整を終えた後、エンジンルームから下回りをチェックして、交換部品もオイル類やワイパー、バッテリーで終わったので、翌日の10日には、八王子の車検場に持ち込んで終了しました。
10日のタイヤの作業は、全て社長に任せてしまいました。しょっぱな社長は、立川の運送会社に4tトラックのタイヤ6本を交換した後、所沢でパンク修理を1本してから新座の運送会社を2箇所行き、2tトラックのタイヤ6本と大型トラックのタイヤ4本をしてお店に戻ってきました。
トラックバック URI : http://blog.tsurumiauto.com/archives/20/trackback/
コメント (0)